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口座を開設するメリット

 

Merit1 預金金利

国内外貨預金との金利比較

2016年7月現在(1年定期)

1.2%
1.8%
1.2%
1.1%
2.65%

同じニュージーランドドル預金でも、日本国内の銀行で預金するのか、ニュージーランドの銀行で預金するのかによって金利が大きく違ってきます。
これを知らずに、日本国内の銀行で外貨預金をする方が多いですが、全く意味がありません。
※金利の比較は右のグラフをご覧ください。

 

Key Point

日本の外貨預金との決定的な違いは、金利です。すでに日本に外貨預金をお持ちの方は、ぜひご自身の金利をご確認ください。金利は何%になっていますか?ニュージーランドの高金利は、ニュージーランド国内の銀行口座しか適用されません。
日本国内の銀行は外貨の調達コストや手数料が高い為、この様な差が生まれています。しかも日本国内にある外貨預金はペイオフの対象外ですので預金保護はされません。
同じ通貨でも、預金する国が違えばこんなにも金利が違います。外貨に換えるだけで資産分散ができていると思われている方が多くいますが、実際には日本国外で外貨を所有していなければ、資産分散・保全ができたとは言えないのです。

 

預金予定額を入力するだけ 簡単運用シミュレーション

Merit2 銀行格付け

スタンダード&プアーズ格付けAA

銀行格付けというのは、簡単にいうと「銀行が倒産するリスク」です。
HSBCニュージーランドのランクは「AA-」で日本国内の銀行より高いランクです。


Merit3 共有名義口座

ニュージーランドでは、夫と妻、親と子の共有名義で口座を開設する事ができます。 最大2名までの共有口座を開設する事が可能です。
キャッシュカードやパスワードはそれぞれに発行されますので、資産の継承や保護として非常に有効です。
日本国内の銀行では共有名義口座を開設する事はできない為、共有口座を海外に持つ事は非常にお勧めです。

Merit4 海外送金

日本の銀行から海外に送金する場合、窓口で多くの書類を提出する必要があり、自分自身のお金であるにも関わらず多くの規制があります。ネットバンキングからの海外送金にも規制があり、不便と言わざるを得ません。
ニュージーランドではこの様な規制は無く、インターネットから簡単に送金することができます。
将来口座を解約する場合も、日本の銀行にすぐに送金する事が出来るので安心です。

Merit5 資産分散

日本国内にある銀行に預けている限り、日本国内の法律に従う必要があります。例えば国家破綻による預金封鎖。日本国内にある預金は、日本円だろうと外貨だろうと全て預金封鎖されてしまいます。
又は、銀行の破綻。外資系金融機関だろうと日本国内にある金融機関はすべて日本の金融庁に従う必要がありますので、その様な緊急事態になった場合に、資産を守る事は困難です。

Merit6 外貨の入出金

ニュージーランドでは、主要通貨を窓口にて直接入出金をすることが可能です。
日本の銀行では外貨預金を持っていても、原則入出金ができなかったり、事前に相談が必要なケースが多くございます。
通貨が限られている銀行も多く様々な規制があります。

 

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